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コタラヒム

コタラヒムブツ【糖尿病・高脂血症・ダイエット・デトックス】 Made in Japan
コタラヒムブツ【糖尿病・高脂血症・ダイエット・デトックス】 Made in Japan
糖尿病の方に良いコタラヒムブツ こちらの商品は、Dr.Cellを体験していただいた方、会員登録をお済みの方のみの販売となります。 施術をやご説明を受けられていない方は↓↓↓ご登録をお済ませいただきご購入ください Dr.Cell購入登録書 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScGLmarlnsMf4I1ECJgzaDfV02I25qKptFaIEGHU5ieJef2xQ/viewform 【飲み方】1日4粒を夕飯前に水や白湯などと一緒にご飲用ください また、糖質が多く含まれている食品(ショートケーキ1個分300kalで4粒)を食べる前に飲んでください。糖尿病の方は朝・昼・夜食べる前に各4粒飲むのが目安です 多く飲んでも健康には問題ないです 120粒 42g 通常1日4粒1ヶ月目安 1日4粒当たり エネルギー:5.31カロリー タンパク質0.006g 脂質:0.022g 炭水化物:1.273g 食塩相当量:0.00248g 特許:第4391971号 【コタヒラムブツ】とは? ●コタラヒムブツはスリランカ原産の、サラシア属、トチノキ科のツル性植物で正式名称は、kothala himbutu(コタラヒンブツ)といいます。 シンハラ語で「神からの恵み」を意味します。 ※学名:Salasia Reticulata Wight (サラシア・レティキュラータ・ワイト) ●コタヒラムブツは、スリランカ『アーユルベーダ』の伝承医学で糖尿病予防薬(幹を煎じたお茶)として3000年前から使用されてきた最重要植物です。 ~アーユルベーダとは~ ・インド・スリランカに5000年以上前から伝わる伝承医学で、その治療院は国内に数千ヶ所もあります。 ・サンスクリット語で「生命」を意味する「アーユス」と科学を意味する「ヴェーダ」の複合語から来ています。 ・ギリシャ・チベット、中国などの医学に影響を与えたといわれており、現在の漢方の源流であるとも言われています。 ●特徴成分としてポリフェノールの一種であるサラシノール、コタラノールを含むほか、カテキン、マンギフェリンなど複数の機能成分含んでいることが分かっています。 【コタヒラムブツに期待できる5つの効果】 コタヒラムブツは、現代人が抱える健康の悩みを網羅した、まさに『軌跡のハーブ』といえます。 ●糖尿病予防効果 作用①:αグルコシダーゼ阻害活性 ⇨αグルコシダーゼの酸素活性を阻害し、糖の吸収を抑制します。 作用②:糖新生抑制 ⇨ブドウ糖を合成する経路(糖新生)を阻害し、血糖値の上昇を抑制します。 ●肥満改善効果 作用③:リパーゼ阻害活性 ⇨リパーゼの酸素活性を阻害し、脂肪の吸収を抑制します。 作用④:脂肪分解作用 ⇨脂肪細胞中の脂肪滴を分解する可能性が示唆されています。 ●糖尿病の合併用予防効果 作用⑤:ソルビトールの産生抑制(糖代謝の正常化) ⇨アルドーズ還元酵素の活性を抑えて、ソルビトールの産生を抑制する働きがあります。 ●便秘改善効果 作用⑥:整腸~蠕動運動促進 ⇨腸内の善玉菌を活性化させることにより、蠕動運動を促進し便秘を解消します。 ●二日酔い軽減効果 作用⑦:アセトルデヒド脱水素酵素(ALDH)代謝促進作用 ・アルコールの代謝を促進することで、二日酔いを軽減します。 【作用①:αグルコシダーゼ阻害活性について】 ※αグルコシダーゼとは? 食べ物に含まれる糖質は、多糖類のままでは大きすぎて体内に吸収することができず、各種の分解酵素よって単糖類まで分解されてはじめて腸壁から吸収されます。 この中で、二糖類を単糖へと分解する働きをする消化酵素の一つが、グルコシダーゼという消化酵素です。つまり、グルコシダーゼの働きを阻害することで、糖の吸収が抑制されます。 【作用②:糖新生抑制について】 ※糖新生とは? 人体には膨大な量のエネルἀーが脂肪として蓄えられています。しかし、脳細胞や赤血球は他の臓器と異なり、脂肪をエネルἀー源として使うことができず、ブドウ糖しかエネルギー源にできません。また、脂肪から糖を再合成することもできません。そのため肝臓には血糖値低下時、アミノ酸やグリコーゲンからブトウ糖を合成する働きを持っています。これを糖新生といいます。 つまり、糖新生を抑制することで、血糖値の上昇を防ぐことができます。 【・・・結果として、糖尿病予防に効く!】 【作用③:リパーゼ阻害活性について】 ※脂肪吸収の仕組みとは? 胆汁中の胆汁酸により乳化されてバラバラになった脂肪分子は、次に膵液の中に含まれる脂肪分解酵素リパーゼによって脂肪酸とグリセロールに分解されます。 分解産物のうちグリセロールは水溶性なので小腸から吸収されますが、脂肪酸は水に溶けないため、さらに胆汁酸の分子に包み込まれ、ミセルと呼ばれる小さな粒子(水溶性)となって小腸上皮細胞から吸収されます。 つまり、リパーゼの活性を阻害することで、脂肪の吸収が抑制されます。 【作用④:脂肪分解作用について】 ※脂肪分解作用とは? 現在、金沢大学で進行中の最新の研究結果(in vitro)から、ヒト脂肪由来幹細胞にコタラヒムブツエキスを処理することにより、培養脂肪幹細胞の成熟脂肪細胞への分化が促進され、 同時に脂肪分解が促進されている可能性が示唆されました。 現時点ではマンギフェリン(コタラヒムブツの有用成分の1つ)が関係していると推測されています。 【作用⑤:ソルビトール産生抑制作用について】 ※糖尿病の三大合併症の仕組み~マンギフェリンとは? 眼、腎臓、末梢神経の細胞は、血糖値が上がるとブドウ糖をどんどん細胞内に取り込んでしまう特徴があるため、余分なブドウ糖が増えると、アルドース還元酵素(AR)を活性化し、 ブドウ糖をソルビトールに変えていきます。ソルビトールは、正常時には果糖へと変換され体外へ排出されていきますが、血糖値が高いと果糖へと変換しきれず、神経細胞の中に蓄積されていきます。 その結果、細胞は砂糖水漬けとなり、最終的には細胞が壊死してしまいます。マンギフェリンは、このARを阻害する作用があります。 【作用⑥:整腸(蠕動運動促進)について】 ※腸の蠕動運動を促進する仕組み サラシノールやコタラノールの働きにより、単糖まで分解されなかった糖分は、腸まで行き届き善玉菌のエサとなります。これにより善玉菌の活動が活発になり、善玉菌の副産物である有機酸(ビフィズス菌の場合は酢酸)などが増加します。 有機酸は腸を刺激して腸の蠕動運動を促進することで便通を改善します。また、腸内が酸性に傾くことで善玉菌が活動しやすく、悪玉菌が活動しにくい環境となり、腸内環境が整います。 【作用⑦:アセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)代謝促進について】 ※アルコール分解の仕組み~アセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)とは? アルコールは、胃や腸から吸収された後、肝臓に送られ、その大部分は肝臓で炭酸ガスと水に分解されて対外に排出されます。その途中過程で生成されるのが、二日酔いの原因となる毒性物質アセトアルデヒドで、これを分解する酵素がアセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)です。日本人はこのALDHが弱い、もしくは欠けているためお酒に弱い人が多いといわれています。 つまり、ALDH活性を促進することで、有害物質を速やかに代謝し無毒化することができます。 コタラヒムブツ Q&A Q1.サラシア?とコタラヒムブツ?、どちらも同じものなの? A1-1.コタラヒムブツもサラシア属の1つですが、産地により分類されています。 ・同じサラシア属の植物で、主にインド産のものがサラシア(学名:サラシア・オブロンガ)、 スリランカ産のものがコタラヒムブツ(サラシア・レティキュラータ)と呼ばれています。 しかしサラシア(オブロンガ)はニシキギ科、コタラヒムブツ(レティキュラータ)はトチノキ科で、 実際は別の植物です。 自生地の環境と気候条件の違いから、全く別の植物に進化していったと言われています。 A1-2.コタラヒムブツには、特別な“希少性”があります。 ・コタラヒムブツは、スリランカ政府の働きにより長い間、世界のどこにも輸出され なかったことから「幻のハーブ」といわれてきましたが、近年、一定量の輸出を日本にのみ認めています。日本においても、スリランカ政府の許可を受けた、ごく少数の限られた企業のみが直輸入を許されています。 Q2.糖の吸収を抑制しても体に悪影響(低血糖などの心配)はないの? A2.低血糖などの心配はありません。 ・コタラヒムの働きは、食事中の糖質の吸収を穏やかにし、血糖値の急激な上昇を抑える作用です。インスリンを分泌させるお薬ではないので、基本的に低血糖にはなりません。 Q3.どんな目的で使用できるの? A3.日々の健康が気になる方から、美容・ダイエット効果を期待される方まで、 幅広くご利用していただけます。 ・コタラヒムには、前述のとおり糖尿病予防効果、肥満改善効果、便通改善効果、二日酔い軽減効果といった効果が期待できますが、それ以外にも二次的効果としてミネラルの吸収力アップ、免疫力アップ、肌荒れ改善など、様々な効果が期待できます。 Q4.副作用はあるの?利用にあたって注意することはあるの? A4.医薬品ではないので単体での副作用などの心配はありませんが、お薬を服用中の方 および妊娠授乳婦の方、幼児の使用はおすすめできません。 ・サラシアには血糖値を低下させる可能性があるため、理論的には、糖尿病治療薬と併用すると、相加作用や低血糖を起こす可能性があります。また、妊娠中、授乳中の方や乳幼児のダイエットはおすすめできません。 Q5.コタラヒム(もしくはサラシア)が入った商品にはどんなものがあるの? A5.サラシア・・・と呼ばれるものも含めると数多くの機能性食品が発売されており、 日本国内でも広く注目される成分となっています。 【コタラヒムブツの安全性】 ●安全性 ◆農林水産省総合食品振興課番号18にて組成成分が食品として認証済みです。 ◆スリランカでは自然環境を保護する政策が徹底、植物の育成に農薬の使用を 禁止していることから、残留農薬の心配がいりません。 ※スリランカ政府認定 病院に卸をしている製品となり,Made in Japan製品となりま
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